頻繁に起こる頭痛で
仕事や家事に手につかない方へ

頭痛の根本から改善して
ストレスがない生活を送りませんか?

あなたは今こんな事で
お悩みではありませんか?

  • 頭全体がギュッと締め付けられているかのように痛む
  • おでこの右か左のどちらかがズキズキ痛む
  • 慢性的な肩こりがあり、ひどい時は頭まで痛む
  • 頭痛薬を飲んでも時々効かなくて困っている
  • 病院で精密検査を受けても異常はない、けど痛い
  • パソコン業務で肩こりや目の疲れがひどく頭痛もする

このようなお悩みを解決できる方法があります。 1秒でも早く痛みを改善して健康なカラダに 変わりたい方は読み進めてください。

なぜ頭痛で悩んでいる人が
いなくならないのでしょうか?

悪い姿勢

よくある対処法として頭痛薬を飲む、肩こりから頭痛が発生しているといわれてマッサージを受けている、このようなことをよく耳にします。しかしこれらの対処法は、一時的には楽になるかもしれませんが原因にアプロ―チ出来ていないため、少しするとまた元のように痛みが出てきてしまいます。仮に肩こりから頭痛になっているとしましょう。では、その肩こりはなぜ起きているのか?それは普段の姿勢が悪くて肩の筋肉に負担がかかっているから。ということは、肩こりをほぐすだけでは肩の筋肉に負担をかけている姿勢は変わりませんから当然また肩こりになりますし、影響を受けている頭痛もそのままということになりますね。これはあくまでもほんの一例です。姿勢だけではなく、運動不足であったりカラダの使い方に問題がある場合もあります。

主な頭痛の種類

◆ 一次性頭痛

「いわゆる頭痛持ちの頭痛」といわれるもので下記の3種類が代表的な症状です。

・緊張性頭痛

後頭部を中心に頭全体を輪っかで締め付けられているかのような痛みが数十分~1週間程度続きます。何らかの原因で頭や首肩の筋肉が緊張し血流が悪くなることで起きると考えられています。パソコンやスマホの見過ぎによる眼精疲労が筋肉の緊張を引き起こし頭痛につながることもあります。また、精神的なストレスにより引き起こされることもしばしば見られます。年齢はさほど関係なく、時々痛くなる場合と毎日のように頭痛が続く場合があります。カラダを動かすことで症状が緩和されることがあります。

・片頭痛

片頭痛というだけあり片側に痛みが出ることと認識されている方が多いですが、実は約4割が両側に痛みが出ているといわれています。患者数は女性の方が男性よりも多いのが特徴で、約3倍女性の方が多いとされています。ズキンズキンと脈打つような痛みが4~72時間程度起こります。前兆が見られる場合もあり、目の前にキラキラした光が出現して視野がぼやける「閃輝暗点」や手足の麻痺が起こる場合があります。原因は血管周囲が炎症を起こしたり、血管が異常に拡がってしまうためとされていますが、はっきりとは解明されておりません。対処法として片頭痛を引き起こす誘因を把握しておくことが大切です。一般的な誘因としてさまざまありますが、ストレスや疲労の他に寝すぎや寝不足といった不規則な習慣、低気圧など気候の影響、食べ物ではワインやチーズがよくいわれています。

・群発頭痛

1度症状が出ると「痛みの王様」と呼ばれるほど激しい痛みが1~2か月間ほぼ毎日同じ時間帯に15分~180分程度続きます。(群発期)痛む側の目から涙が出たり、充血したり、鼻汁が出たりといった症状(自律神経症状)を伴うことがあります。夜中や明け方に起こることが多く、20~40歳代の男性に多いのが特徴です。原因についてはこちらもはっきり解明されていませんが、自律神経症状に関わる視床下部といわれる部分の異常や、目の奥を通る内頸動脈という血管の拡張や周囲の炎症、体内時計の不調が関係していると考えられています。群発期には飲酒をしてしまうと発作が起こるため、期間中は禁酒するのが望ましいです。

◆ 二次性頭痛

一次性頭痛とは違い、原因がはっきりしている頭痛のことをいいます。二日酔いなどのアルコールが原因で起こる場合もありますが、
 ・今までにない強い頭痛
 ・突然後頭部を鈍器で殴られたような痛み
 ・手足の麻痺やしびれ・痙攣、高熱や激しい嘔吐を伴う
 ・徐々に症状が強くなっていく
 ・50歳以降にはじめて起きた頭痛
これらの症状が見られた場合はくも膜下出血、脳出血、脳腫瘍、感染症、慢性硬膜下血腫、脳動脈解離などの「生命にかかわる」病気の可能性がありますので直ちに病院を受診しましょう。

本当は効果がない
間違った頭痛の対処法

1.痛いところを自分で揉んでいる

悪い姿勢

緊張性頭痛の方であれば一時的に痛みが緩和される方もいますが、効果が長続きすることはまずないでしょう。なぜならその場所に原因がないことがほとんどだからです。 治すためのヒントは骨格(構造)と機能(筋肉・神経)にあります。普段の生活の中にそれらの邪魔をしている原因が隠れています。心当たりはありませんか?

2.市販薬をすぐに服用してしまう

悪い姿勢

大事な用事やお仕事などでどうしても痛みを抑えたいときにはいいでしょう。しかしこれもその場限りで根本的な解決にはなりません。薬に頼ってばかりではなく自分のカラダがどういう状態なのかを把握することが大切です。

3.姿勢が大切と聞いて崩さないように意識している

悪い姿勢

とてもよく耳にする言葉です。 しかし正しいと思っていた姿勢が実は違っていて、そのせいでさらに状態を悪化させてしまっていることが少なくありません。また、無理に戻そうとすることで逆にストレスを感じてしまっていることも。 まずは何がいい姿勢なのかを知ることが大切です。

当店の施術法について

当店ではそれぞれの症状を引き起こしている原因を改善するべく施術やストレッチ、トレーニングを提供しております。ですので、慰安的なほぐしやカラダを無理に動かしボキボキするような施術は行っておりません。全身の筋肉や骨格のバランスをチェックし、手技の他に鍼やトップアスリートも使用している高性能マシンなどそれぞれに適した施術メニューをご提案させていただきます。また、セルフケアも重要と考えておりますので、短時間で簡単に行っていただけるストレッチやエクササイズをお伝えしております。なお、施術を担当するスタッフは全員国家資格を有しております。

医師や治療家にも推薦されている
施術でお悩みを解決

小林忠美先生

「温厚で人当たりもよく、真面目で丁寧に対応・施術してくれる良い先生です。」

武藤雅英先生

「非常に勉強熱心で、常に知識やスキルをアップデートし続け、しっかりと患者様に還元しています!」

「痛みの改善はただの通過点。
その先の健康的な生活までサポートする!」
という使命感を持ち、それを実行に移している先生です。

また、原島先生は、ご自身のお子さんへの愛情も深く、育児や家事の手伝いも積極的に行っています。
そのため、育児に疲れるママさんの気持ちも理解しており、忙しくて時間が取れない生活の中で、いかにカラダを改善し、キレイな姿勢を作っていけるか、適切なアドバイスを受けることができます。
慢性的な肩こりや腰痛に悩む方には、もちろんお勧めです。
さらに、専門的なトレーニング指導も行えるので、テニスやゴルフ等のパフォーマンス向上のサポートにも秀でています。

これだけ優秀な先生には、なかなか出会うことができません。
まずは一度、原島先生の施術を受けてみてはいかがでしょうか。
きっと、あなたの症状に対して真剣に向き合ってくれるはずです。

中井先生

「知識、技術、人間性の3つすべてが揃っている、トップレベルの先生です!」

声を大にして言わせてください。
原島先生は日本で施術×トレーニングを行える数少ない先生です。
出会いは当セミナーを受講されたことがきっかけでした。

原島先生は当セミナーを首席で卒業され、施術やトレーニングにとても熱心な先生でした。
私が講師で原島先生が受講生の関係でしたが、原島先生の知識、技術、人間性の高さはトップレベルであり、思わず当院へスカウトしてしまう程でした。
説得力のある説明に確かな施術技術、そして何でも気軽に相談できる優しい雰囲気、そんな原島先生の施術を是非お試しください。

「今までの施術はなんだったの?」と驚かされると思います。

最後に余談となりますが、私が推薦文を書く際は、私が認めた先生にしか書きません。
知識、技術、人間性の3つが全て揃っている原島先生を私は自信をもって推薦いたします。